自分で書けるようになるまで

プログラミングの勉強を始めました。

本棚の代わりを作るー1

ドットインストール250本視聴完了し、マンネリ化してきたので作りながらの勉強にシフトしました。
本棚の代わりを作ります。

HTMLだけでイメージを作ってみたら、意外とHTMLだけでもそれっぽくて嬉しい気持ちに

vimeo.com


でも、データはローカルにおいてる(ので特定のノートパソコンからしかアクセスできない)し、本を1冊増やすごとにソースを書き足す必要がある状態です。ページも手動生成。
手書きのルーズリーフの整理してるみたいな感じ・・・

これから、裏側にデータベース作って、インスタみたいに投稿用のフォームを作って、見た目を整え、検索機能を付け加え、色々きれいになったらクラウドサーバに置く予定(野望)
MySQLJavaScriptCSS・ローカルからAWSに移すなどを、いろいろ調べながら、たのしく学べるはず)

 

VScode_2020-05-05

手作業によるページ遷移だらけ


余談:
昔読んだ本の引用や自分の感想を読み返すのはとてもおもしろい(たまに恥ずかしい)ので、読書記録をつけています。
本は読み終わったら基本的に手放してしまうので、Evernoteに記録を溜めてるけど、タイトル(文字)よりも、表紙などのビジュアルが並んでるほうが、記憶・感覚がよみがえって、開きたくなる。(物理的に存在していることの強みだと思います。本棚に限らず)

Googleフォトで「本」で検索すると時系列で表紙+中身の写真は出てくるけど、自分の読書メモは出てこない。
表紙>内容という階層になるよう、表紙だけ並べたくて、インスタグラムに読書記録用のアカウント作った(表紙の写真を1枚めに+お気に入りページの写真+読書メモ)ら、かなりイメージに近かったのだけど、過去の読書記録を時系列に追加できないし、テキストの追記や修正が難しいし、PCで投稿できない(スマホよりPCがすきです)し、記録をさぼってしまう。一長一短ですね。